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品種選定から発酵、乾燥、品質評価まですべてを研究対象として捉えるレザー。
セラミックタンクによる発酵管理や、スロードライ技術など、最先端の手法を積極的に導入しています。
彼のコーヒーは、単なる農産物ではなく「設計された品質」。インドネシアコーヒーの可能性を次のステージへ引き上げています。
宮城県仙台市泉区小角字日陰11-1
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