世界基準を塗り替える
ベトナム北西の最前線

01|ソンラ高原に誕生した
次世代コーヒーファクトリー
ベトナム北西部、標高1,000m前後の高原地帯に位置するソンラ省。冷涼な気候と昼夜の寒暖差に恵まれ、近年、世界から注目を集めるベトナム・スペシャルティアラビカの産地です。
そこに誕生したのが、Phuc Sinhの最新コーヒー工場。従来の「ベトナム=ロブスタ」というイメージを覆し、産地のポテンシャルを最大限に引き出すために設計された、次世代型のコーヒーファクトリーです。
02|産地の個性を引き出す
ソンラ・アラビカ
高原の寒暖差が生み出すのは、明るく透明感のある酸と、繊細な甘さ。
単にコーヒーを加工するだけではなく、ソンラという産地そのものの価値を高めることを目的とした設備と技術が整えられています。

03|ベトナムコーヒーの
新しい時代を日本へ
急速に品質評価を高めているベトナム・アラビカ。その中でもソンラは、これからさらに世界市場で存在感を高めていく可能性を秘めた産地です。
「北ベトナム高原から届く、新時代のアラビカ」として、これからのベトナムコーヒーを象徴する存在です。










